生命座からのお知らせ

朗読劇『310万人の送りバント』終了しました


フィナーレ画像
        撮影 小林未来

舞台画像

6月11日(土)・12日(日)、両日とも大盛況にて予定席数を満たし、無事終了致しました。ご来場の皆様には感染対策にご協力頂き、大変感謝しております。
有難うございました。



舞台画像
        撮影 小林未来        

アンケートの声から

※戦時下で動物園の象を殺すしかない状況になった飼育員達の朗読と劇では、替えのマスクが必要なほど泣いた、周りも啜り泣きの声が響くほど、象がそこにいるような迫力があり、本当に会議室かと思うほど気持ちが持っていかれた、久々に観にくる甲斐があった舞台でした。 30代女性

※爆撃を受けて生き別れた母親を探して名前を呼び続ける子の場面が、胸に突き刺さり涙が止まらなかった。朗読劇は苦手な自分だが遥かにその域を超えた圧巻の舞台だった。 40代男性

※役者も良かったが演出が凄い、考え抜かれた台詞、照明を上手く使った迫力と音も相乗効果で最高でした。 20代男性



舞台画像

<2022/6/25更新>

朗読劇『310万人の送りバント』ご予約受付は6月10日(金)24時まで

6月11日(土)・12日(日)に埼玉県北本市文化センター 第1・2会議室にて上演の、朗読劇『310万人の送りバント』ご予約受付は、6月10日(金)24時までとさせていただきます。
また、二日間とも当日券もございますので、ご予約がお済みで無い方、ギリギリまで予定が分からない方は、ぜひ当日券をご利用くださいませ。

※公演当日の受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前となっております。
※上演時間は、1時間10分を予定しております。途中休憩はございません。

フライヤー表面
フライヤー裏面

劇団生命座
朗読劇『310万人の送りバント』
【日時】
6月11日(土) 14:00開演
     12日(日) 12:30開演
【会場】
埼玉県北本市文化センター第1・2会議室
【入場料】
¥2,000(前売・当日とも)

※未就学児入場不可
※尚、マスク着用のお願い、席数減数など感染対策は万全を期して行います

平和とは?戦争とは?
人間とは?
戦時下を生き抜いた人達のナマの証言を元にした、主宰 鷹青由加子渾身のオリジナル作品。
こんな御時世だからこそ、今一度、命の大切さを問いかける、生命座ならではのメッセージを迫真の舞台と共にお届けします。

※ご予約の際は、お名前(ふりがなも)・ご観劇日・枚数・メールアドレスを明記の上、HPのお問い合わせフォームよりご連絡下さい。


<2022/6/9更新>

次回公演6月11・12日『310万人の送りバント』予約受付中!

6月11日(土)・12日(日)に、劇団生命座の次回公演 朗読劇『310万人の送りバント』を、埼玉県北本市文化センター 第1・2会議室にて上演いたします。
※事情により、スタッフに変更がありました。
音響操作は佐藤弘幸に、映像撮影・編集は小島博に変更となりました。

フライヤー表面
フライヤー裏面

劇団生命座
朗読劇『310万人の送りバント』
【日時】
6月11日(土) 14:00開演
     12日(日) 12:30開演
【会場】
埼玉県北本市文化センター第1・2会議室
【入場料】
¥2,000(前売・当日とも)

※未就学児入場不可
※尚、マスク着用のお願い、席数減数など感染対策は万全を期して行います

平和とは?戦争とは?
人間とは?
戦時下を生き抜いた人達のナマの証言を元にした、主宰 鷹青由加子渾身のオリジナル作品。
こんな御時世だからこそ、今一度、命の大切さを問いかける、生命座ならではのメッセージを迫真の舞台と共にお届けします。

※ご予約の際は、お名前(ふりがなも)・ご観劇日・枚数・メールアドレスを明記の上、HPのお問い合わせフォームよりご連絡下さい。
なお、感染対策として、観劇席数を減らしております。その為、先着により予定枚数に達した時点で予約受付が予告なく終了となりますので、日程が決まりましたら、なるべくお早めのご予約をお勧めいたします。

<2022/5/28更新>

主宰鷹青由加子がコミュニティFMラジオに出演!

劇団生命座主宰 鷹青由加子が埼玉県鴻巣市のコミュニティFM フラワーラジオの番組「チェリーレーンのアコギ天国」に出演し6月公演『朗読劇 310万人の送りバント』の紹介をさせていただきます。
5月7日(土)18:30から20:00までの番組の後半で、3分程度の出演予定です。
その後も同じ放送が、5月の毎週土曜の同じ時間に流れる予定です。

鴻巣近辺にお住まいの方でなくても、パソコンやスマホで聴くことが出来ます。
詳しくはフラワーラジオホームページの「ラジオの聴き方」をご覧下さい。

フラワーラジオHP
https://fm767.com/

3/20より次回公演『310万人の送りバント』予約受付開始!

劇団生命座の次回公演 朗読劇『310万人の送りバント』のご予約を、3/20(日)10:00より受付開始いたします。
ご予約の際は、お名前(ふりがなも)・ご観劇日・枚数・メールアドレスを明記の上、HPのお問い合わせフォームよりご予約下さい。
なお、感染対策として、観劇席数を減らしております。その為、先着により予定枚数に達した時点で予約受付が予告なく終了となりますので、日程が決まりましたら、なるべくお早めのご予約をお勧めいたします。

フライヤー表面
フライヤー裏面

劇団生命座
朗読劇『310万人の送りバント』
【日時】
6月11日(土) 14:00開演
     12日(日) 12:30開演
【会場】
埼玉県北本市文化センター第1・2会議室
【入場料】
¥2,000(前売・当日とも)

※未就学児入場不可
※尚、マスク着用のお願い、席数減数など感染対策は万全を期して行います

平和とは?戦争とは?
人間とは?
戦時下を生き抜いた人達のナマの証言を元にした、主宰 鷹青由加子渾身のオリジナル作品。
こんな御時世だからこそ、今一度、命の大切さを問いかける、生命座ならではのメッセージを迫真の舞台と共にお届けします。

<2022/3/18更新>

次回公演の開演時間変更のお知らせ

生命座の次回公演『310万人の送りバント』の開演時間変更のお知らせです。
6月11日(土)の開演時間が、お知らせしていた13時から、14時に変更になりました。
12日(日)は変更ありません。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

フライヤー

劇団生命座
朗読劇『310万人の送りバント』
【日時】
6月11日(土) 14:00開演
     12日(日) 12:30開演
【会場】
埼玉県北本市文化センター第1・2会議室
【入場料】
¥2,000(前売・当日とも)

※未就学児入場不可
※尚、マスク着用のお願い、席数減数など感染対策は万全を期して行います

平和とは?戦争とは?
人間とは?
戦時下を生き抜いた人達のナマの証言を元にした、主宰 鷹青由加子渾身のオリジナル作品。
こんな御時世だからこそ、今一度、命の大切さを問いかける、生命座ならではのメッセージを迫真の舞台と共にお届けします。
前売発売日など詳細は、後ほどお知らせいたします。

<2022/2/11更新>

生命座主宰・団員が動画配信にゲスト出演

前回公演「太陽が落ちてきた〜すずなりの逸声~」に客演された杉浦賢さんことミュージシャンGIURAさんのニコニコ動画生配信に、生命座主宰 鷹青由加子と団員の藤田俊之がゲスト出演しました。
「芝居とは何か。舞台とは何か」を語るとともに、主宰の風変わりな(?)子ども時代のエピソードなどや今年6月上演予定の朗読劇『310万人の送りバント』についても触れています。
YouTubeにアーカイブがUPされましたので、ぜひご覧下さい。

鷹青由加子・藤田俊之出演
特別対談「劇団 生命座」~心揺さぶる芝居をめざして~
アーカイブ(約1時間20分)
https://youtu.be/9txukJe7u_A

<2022/2/3更新>

次回公演のお知らせ

大変大変お待たせいたしました!お問合せの多かった、次回公演のお知らせです。
次回は、令和4年6月11日(土)・12日(日)に、埼玉県北本市文化センター内で、朗読劇「310万人の送りバント」を上演します。
戦時下を生き抜いた人達のナマの証言を元にした、主宰 鷹青由加子渾身のオリジナル作品です。

平和とは?戦争とは?
人間とは?
こんな御時世だからこそ、今一度、命の大切さを問いかける、生命座ならではのメッセージを迫真の舞台と共にお届けします。
前売発売日など詳細は追ってお知らせいたします。

劇団生命座
朗読劇『310万人の送りバント』
【日時】
6月11日(土) 13:00開演
  12日(日) 12:30開演
【会場】
埼玉県北本市文化センター第1・2会議室
【入場料】
¥2,000(前売・当日とも)

※未就学児入場不可
※尚、マスク着用のお願い、席数減数など感染対策は万全を期して行います

<2022/1/4 更新>

生命座団員が動画配信にゲスト出演

一昨年(2019年)9月の、「太陽が落ちてきた〜すずなりの逸声~」に客演されたミュージシャンの杉浦賢さんのニコニコ動画生配信「THE ZATSUDAN」第二回に、生命座団員の藤田俊之がゲスト出演しました。
「すずなりの逸声」公演の裏話を中心とした本音トークを日常の雑談を交えながら、同じく客演された杉浦さんの奥様裕美さんも交えての1時間半の配信(音声のみの配信)です。
ぜひ、アーカイブをお楽しみ下さい。
なお、次回(来年一月)には生命座主宰 鷹青由加子がゲスト出演での動画配信の予定だそうです。
こちらもお楽しみに。

藤田俊之ゲスト出演
「THE ZATSUDAN」第二回 アーカイブ
https://nico.ms/sm39698785

<2021/12/10更新>


次回公演と新メンバーについて

皆さん、今という時をどのようにお過ごしでしょうか。時間の経つのは早いもので、令和三年ももう終わりに近づきましたね。
その間、生命座へ寄せられたご質問の多かったものに回答します。
Q 次回公演はどのようなもので、いつ頃ですか?
A お待たせしました。生命座渾身のオリジナル作品「310万人の送りバント」お届けします。戦時下を生き抜いた人の証言をもとに、このご時世だからこそ観る人の心をわしづかみにします。
時期の詳細は感染状況を見ながら、またお知らせします。
Q 新しいメンバーさんはどんな方ですか?
A 今年入った新メンバー【自己PR文】の中から以下、志望動機などを抜粋。

長島 あさこ
コロナ禍の中で当たり前はどこにもないと改めて感じ、これからは自分に正直に生きてみたいと思いました。
そして長年あきらめきれず、しかし踏み出せずにいた演技の道に挑戦する事を決めました。
生命座HPの主宰声明を読んで衝撃を受け、すぐに体験面談をお願いしました。
生命座の一員として恥じることのない、観ている人の心が動くような芝居を目指して精進して参ります。

みっさん
心を揺さぶる芝居をモットーにしている劇団があるとネットで知り、主宰から直接お話を伺いました。そこで聞いた、劇団が伝えようとするメッセージに共感したので、その表現の一翼を担えたらと思い、入団させていただきました。長期的な目標は、心を動かす表現力を身につけることです。少しずつ自分にできる範囲で成長していきたいと思っています。
もう一つの目標は、何らかの形で公演の一助となることです。小道具作り、もしくは会場の掃除など、とにかく何らかの形で上演のお手伝いができる日を心待ちにしています。

安部稜世 21歳 学生。
生命座に入ったのは、純粋に自分の演技力を高めていくためです。
それは将来声優として活動していきたいという目標を持っていて、現在自分に足りていないものを浮き彫りにして、強みを伸ばし、弱点を補填することが、生命座で稽古することで可能だと、何回かの体験稽古で感じたからです。今は稽古場とかなり離れた場所にいるので、大変なこともありますが、それでも稽古に参加することの意義は強く感じています。

どの人も不思議な?魅力の持ち主です、今後の舞台で会えると思います、お見知りおきを。

劇団生命座

<2021/11/27更新>